福袋(図書委員会より)
2月3日(火
年始にお店で売り出す福袋は購入したことがありますが、学校の図書室で「本の福袋」は初めて見ました!!

図書委員会が考えた、みんな本を読んでもらうために考えたアイデアは、なんと、「本の福袋」でした。

素晴らしいアイデアです。

 どんな本が入っているかわからないから、なんかドキドキしながら借ります。中に入っている本を見て、自分なら選ばない本もこの機会に読んでみたというパターンも多くありそうですね。
   
   映像で知らないことを知ったり情報を得たりすることが多いかもしれませんが、活字を通して知識を広げたり創造性を高めたりする時間も大切ですね。

読書の楽しさが皆さんに伝わりますように☆
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